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2026/08/30

 令和八年八月三十日 日曜日

 制脳権 せいのうけん 基づくのは、認知戦 脳を制する戦いということらしい。

「制空権(空)」 「制海権(海)」にあわせたよう、「制脳権(認知)」と提唱した、2014年ごろ。インターネットやSNSを通じて相手国の人々の意識や価値観を操作する戦略


>「ナラティブ(言説)」の刷り込み: 民主主義や人権といった西側諸国の普遍的価値観に対抗し、「中国側の正当性」や「西側政府への不信感」を人々の脳に植え付ける情報戦を展開しています。  2026.02.20 外交・安全保障  脳を制するものが戦いを制する 進化する中国の認知戦「制脳権」と対日工作   京都外国語大学・土屋貴裕教授が語る https://forum.j-n.co.jp/narrative/9197/

 >そもそも制脳権という概念が生まれたのは、2014 年に国防科技大学の曾華鋒教授と石海明講師が『制脳権:グローバルメディア時代の戦争法則と国家安全保障戦略』を刊行したことがきっかけです。この書籍では、制脳権を奪取するための手法として、(1)認知・意識の操縦、(2)歴史的記憶の歪曲、(3)思惟(思考)方式の改変、(4)シンボル(象徴)の攻撃――の四つの手法を挙げています。

>22026.02.20

外交・安全保障

脳を制するものが戦いを制する 進化する中国の認知戦「制脳権」と対日工作

京都外国語大学・土屋貴裕教授が語る026.02.20

外交・安全保障

脳を制するものが戦いを制する 進化する中国の認知戦「制脳権」と対日工作
京都外国語大学・土屋貴裕教授が語る

2026/08/25

 令和八年八月二十五日 火曜日

 台風が4つ並んで、8月に発生するその数は21号を数える。西日本を今度は、と言いたくなる襲い方だ。

2026/08/23

 令和八年八月二十三日 土曜日

 頭がめぐらすことは日常行動の命令、その発信である。しかし、35℃超の毎日をいかに過ごすか。その手前でぐるぐると。きょうはどうする、することは、どうする、ああする、こうする、それで、廃品回収日だから4時起きにして今は5時半、さて、というわけである。

2026/08/21

 令和八年八月二十一日 金曜日

 心臓にかかわる病気の言葉が加齢とともに見えてくる。もと心臓に疾患あれば基礎疾患のことにもなるが、心筋梗塞、脳溢血といった恐ろし気な、血管がつまったり破れたり、体の大事な場所に血液がいかなくなる命にかかわる重大な病気があらわれる。

心不全 心臓のポンプ機能が低下して全身に十分な血液を送れなくなった状態  不整脈

心拍数 心房細動

主な心臓の病気狭心症(きょうしんしょう):心臓の血管が狭くなり、一時的に胸が痛む  心筋梗塞(しんきんこうそく):血管が完全に詰まり、心臓の筋肉が死んでしまう  心不全(しんふぜん):心臓のポンプ機能が弱り、息切れやむくみが起きる  不整脈(ふせいみゃく):脈が速すぎたり遅すぎたり、不規則になる  心臓弁膜症(しんぞうべんまくしょう):心臓の弁がうまく開閉せず、血が逆流したり狭くなったりする  心筋症(しんきんしょう):心臓の筋肉自体が厚くなったり広がったりして働きが悪くなる

2026/08/20

 令和八年八月二十日 木曜日 

 

産経記事トップより

「今の時代、考えられない」日中の作業、見張り員は退避完了の合図 東武日光線事故  2026/8/20 21:05New  >東武日光線新鹿沼駅で20日、作業員4人が特急列車に接触して死亡した事故は、見張りの作業員が列車に退避完了合図を出す中で起きた。作業員が退避する過程で何らかのトラブルがあったとみられる。線路立ち入り作業は人為ミスを防ぐため複数の確認が取られるのが一般的だが、事故は防げなか…


握手する中国の王毅外相(左)と韓国大統領府の魏聖洛国家安保室長=8月20日、ソウル(中国外務省のホームページから・共同)  中国外相が韓国大統領と会談、経済テコに引き寄せ 「日本の軍国主義再燃許すな」  2026/8/20 21:00New


千葉豪雨「農業県」直撃 種まき直し「心が折れそう」 水産など含め被害総額19億円  2026/8/20 20:59New

レアアース磁石(共同) 中国、7月の対日レアアース磁石輸出量は前年同月比5割減 許可取得困難で続く低水準  2026/8/20 20:01New

軒を連ねる飲食店=東京・新橋 消費税減税、外食は対象外で酒類メーカーに逆風 「とりあえずビール!」機会減少で危機感  2026/8/20 20:33有料会員記事New

7月22日、フィリピンのマニラで、ASEANと中国の閣僚級会合に出席したASEAN加盟国外相や中国の王毅外相(左から5人目)ら(ロイター)  中小国の生き残り戦略を考える 予測可能性の高い「国際化」時代は終わった 宮家邦彦  2026/8/20 18:00有料会員記事

サハリン2で液化天然ガスを積み込むLNGタンカー=2021年10月、ロシア・サハリン州(AP=共同)  北方領土訪問とサハリン2は「別の話」 政府関係者、事業撤退には否定的  2026/8/20 19:22有料会員記事

北方領土・択捉島で、島民の歓迎を受けるロシアのプーチン大統領(右)=8月13日(AP=共同)  ロシア「悪いのは日本」論法で圧力 ウクライナ支援停止迫る思惑も  2026/8/20 18:44

8月16日の広島戦で投球する阪神・伊原陵人=マツダスタジアム(渋井君夫撮影)  週刊誌で暴行報道、阪神の伊原陵人が出場選手登録外れる 球団「見過ごすことができない」  

2026/08/15

 令和八年八月十五日 土曜日 

 家族内に初盆を迎えるところからお盆は始まる。その思い出はさかのぼって祖先に至るがそのためには系図がいるし、そこにかかわる祭壇を設けることになる。祖先をまつり、系譜を示す家族の守りである。墓どころとなるが、廟を持つことになる。そしてその代わりに仏壇がーー

家庭の近親者への弔いが法事と定着した宗教、宗派の活動。わが家に祭壇も仏壇もなかったから、どうだったか。

2026/08/14

ウ 令和八年八月十四日 木曜日  ウランバナ

 死者をおもう、故人をしのぶ、生と死への供養、これがまさに執着の強さによるものだろう。その強きをもって、子へ母が持つものと説かれるが、真実はわが身に起こることだろう。

>サンスクリット語の「ウランバナ(逆さに吊される苦しみ)」を起源とすると言われ「木にさかさに吊るされたような苦しみ」という意味です。つまり、「真実に背いて、さかさまごとをやりながら生きている人間の生きざま」をいうのです

https://wp.sensyuji.org/%E7%9B%82%E8%98%AD%E7%9B%86%E4%BC%9A%E6%B3%95%E8%A6%81%EF%BC%88%E3%81%86%E3%82%89%E3%81%BC%E3%82%93%E3%81%88%E3%81%BB%E3%81%86%E3%82%88%E3%81%86%EF%BC%89

 令和八年八月三十日 日曜日

 制脳権 せいのうけん 基づくのは、認知戦 脳を制する戦いということらしい。 「制空権(空)」 「制海権(海)」にあわせたよう、「制脳権(認知)」と提唱した、2014年ごろ。インターネットやSNSを通じて相手国の人々の意識や価値観を操作する戦略 >「ナラティブ(言説)」の刷り込み...