もうその時季かと年末恒例のことが始まる。11月に入ってあっという間の時間が過ぎゆく。
流行語大賞ノミネートの発表、https://www.jiyu.co.jp/singo/ 第42回 2025年 ノミネート語 とは、次のようである。以下は上記サイトによる。
大衆の目・口・耳をにぎわせた新語・流行語 「現代用語の基礎知識」選 T&D保険グループ新語・流行語大賞とはとは >No.01エッホエッホ No.02オールドメディア No.03おてつたび No.04オンカジ No.05企業風土 No.06教皇選挙 No.07緊急銃猟/クマ被害 No.08国宝(観た) No.09古古古米 No.107月5日 No.11戦後80年/昭和100年 No.12卒業証書19・2秒 No.13チャッピー No.14チョコミントよりもあ・な・た No.15トランプ関税 No.16長袖をください No.17二季 No.18ぬい活 No.19働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相 No.20ビジュイイじゃん No.21ひょうろく No.22物価高 No.23フリーランス保護法 No.24平成女児 No.25ほいたらね No.26麻辣湯 No.27ミャクミャク No.28薬膳 No.29ラブブ No.30リカバリーウェア
選考委員会は、神田伯山(講談師)、辛酸なめ子(漫画家・コラムニスト)、パトリック・ハーラン(お笑い芸人)、室井滋(俳優・エッセイスト・富山県立高志の国文学館館長)、やくみつる(漫画家)、大塚陽子(『現代用語の基礎知識』編集長)で構成される。
「現代用語の基礎知識」選 T&D保険グループ新語・流行語大賞とは、冠名に保険グループが加わっている。株式会社ユーキャンはどこへ、Try&Discover 挑戦と発見とか、太陽生命大同生命の名が見える。 https://all-right.co.jp/pdf/20251001_news.pdf >「新語・流行語大賞」の「言葉を通じて時代を映し出し、社会に記憶を残し紡いでいく」という文化的意義に共感
この新語探索は原題用語の基礎知識として78年か、これはわたしのほぼほぼ年齢になるし。世相をとらえて年末行事は42回目となって、つくづくこのノミネートを見て現代日本語を考えてしまう。春夏秋冬が夏と冬の二つだけになったような気候の変化で、二季、ねぇ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/54d001749221057101cafaa89cfd789d70c6500f 新語・流行語大賞に「二季」がノミネート ついに時代が追いついた?M-1王者が「授賞式に行ける準備しておきます」 11/5(水) 15:23 >21年にはテレビ朝日とABEMA共同製作の番組で、井口は「日本に四季なんてない」とスピーチ。「日本には夏と冬しかありません。もっと言うと、ほとんど冬」といい、3月の花見で半袖で震えている姿に「半袖の冬」と呼んでいる…などと熱弁していた。/ ようやく井口が主張していた「二季」がノミネート。すぐにXで「『二季』がノミネートされました。授賞式に行ける準備しておきます!」と早くも意気込んでいる。果たして授賞式にお呼びはかかるのか?
https://www.youtube.com/watch?v=ZRAvEUgTGn8 1385回 高市総理「拉致問題解決に手段を選ばない!」 髙橋洋一チャンネル 回視聴 2025/11/05
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