報復はルールがあるそうだ。変な話だ。背中の右わき腹下はそこに報復球を投げてはいけない、あてるならどこかと、いうと、
>というのも、大リーグには「報復死球をぶつける場所は下半身、特に体へのダメージが少ない臀部(でんぶ)近辺を狙え。ただし上半身、特に顔近辺はご法度」という『不文律』が存在するからだ。
大谷翔平への“報復死球”、米解説者が激怒した理由…「正しいやり方じゃない。あんな場所に当てるのはあり得ない」 6/20(金) 中日スポーツ
なんということか。野球協約が底の浅いものになる。公平とはこういうものかと。
>他にも「自軍の主軸が死球を受ければ、相手チームの中心打者にぶつけ返さなければならない」という不文律もあり、投手がこれを拒否すると、重いペナルティーをチームから科されると伝えられる。 同上
不文律のこともペナルティーのことも、それをまたかけの対象にするんだろうと思うと、そんあことかと中継を見るのも冷めてくる。
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