かかりつけ医という、それを総合診療とか保険、福祉を行うまでとか、説明の範囲が広い。それでいつもかかる診療所でいいのだろうと、頼んでみたら、それは書かないでいい、とか言われてしまって、じゃぁ書かないでおきますと、普段は風邪ひきぐらいで世話になるから病気を抱えてのかかりつけ医ということではないので、手術にはとどければいい、と。
そういっている間に、風邪の診療で肺炎を起こしているかしれんなあとレントゲンを撮ることになって、ゼイゼイと音がするというから、写真を撮ってもらってみてもらうとさらに診察が進んで、それができあがると、これまで大きな病気はというのでこれこれでと説明する2011年だから14年前となると、そういうことで言えば、音がするなぁ、ほかには問題が見当たらないから、咳止めと鼻水用と抗生物質を出しておこう、と、すこしは病気を治してくれる感じで、かかりつけ医に書いておいていいよとなった。
それからは歯医者の治療に回った。かなり痛かった。苦行を強いられた。
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