イランとイスラエルが 停戦をした、という。SNSに書き込む大統領の発言には12日戦争の言いもある。イスラエルの攻撃に加えて米軍からイランの軍事施設にステルスによる特殊爆弾投下が行われた。停戦合意ニュースはトランプ大統領によるSNS情報作戦と見える。イスラエルの先制、米軍の加担と、核の施設攻撃戦争の代理による展開は露中朝に何を見せつけたか。
>作戦で中心を担ったのは7機のB2ステルス戦略爆撃機で、地下深くにある軍事施設などを破壊する目的で設計された特殊な爆弾、バンカーバスターのなかでも最大級の「GBU-57」を合わせて14発、搭載してアメリカ大陸を飛び立ち、通信を最小限にとどめながらイランの標的に向かって18時間にわたって飛行しました。 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250623/k10014841751000.html
>アメリカ軍は現地時間の22日、イラン中部のナタンズとイスファハン、それに地下にウラン濃縮施設が設置されているとされるフォルドゥの3つの核施設への攻撃
>トランプ大統領は、23日午後6時すぎ(日本時間の24日午前7時すぎ)、SNSに「イスラエルとイランが完全かつ全面的に停戦することで合意した」と投稿
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