2025/10/13

令和七年十月十三日 月曜

 陽光がまぶしい。台風が東へと去り行くも八丈島の被害はいたたましい。連続した風雨に吹き飛ばされてしまった家屋がニュース映像に映し出される。自然の災害に耐えうるのか。被災地の皆さんに心よりお見舞い申します。

停戦協定のなったイスラエルとハマスにトランプ大統領がしたり顔で仲介役だとふるまって署名をする。平和賞狙いのパフォーマンスに見えてしまうとさきゆきの不安が強くなる。元米国高官はいまの交渉相手同士はすぐにも詳細の詰めで話し合いは破綻するだろうと予想する。

ウクライナ情勢のニュースはメディアに流れない。もともと共同発というニュース配信で現地へと派遣する記者は偏向していれば何を情報として送ってくるのだろうといぶかるようなマスコミであるとその底が割れてしまったようである。ニュースソースの違いが見えてくる。

総裁選後の混乱は与野党の背後にある政治の駆け引きようなものを浮かび上がらせつつある。


https://www.youtube.com/watch?v=xSNTUSkoiZE    1871回 財務省発狂!日経新聞も発狂!  髙橋洋一チャンネル  2025/10/13   メンバー優先で 2025年10月13日に公開 


https://www.youtube.com/watch?v=xNnSJKPvhzA  ロシア空軍が壊滅!わずか2日でMiG-31とKa-52を喪失!“国内稼働わずか数機のキンジャール発射機”が消滅し、超音速戦力が壊滅!さらに“最新鋭ヘリ”も老朽化で墜落!戦争長期化のツケがついに表面化! BOGDAN in Ukraine  54,987 回視聴  4 時間前 


0 件のコメント:

コメントを投稿

令和八年六月十五日 月曜日 民俗にあるもの

 民族じゃなくて、民俗だろうに、ミンゾクはどうなったかと検索してみて、でてきた、でてきた、ヒットしたのは柳田国男、折口信夫とあいかわらぬ研究者名の古さには文化人類学という皮衣ができた、のだった―――しかし柳田国男はフォークロアーとエスニシティ―を論じているようだから。 人類学と文...