週1コマの講義、というよりは、授業になる、資格取得のためなのだが、ずっと昔からやっていて、これは資格勉強のためになるのかと言われ続けてきて、お構いなくやり続けてきて、国文学、国語表現から論理的思考となってますます資格からほど遠くなってしまった。
ロジカルシンキングとかいうので世間にはやるにはそのための訓練科目となるけれども実際には論理のなぞかけみたいになってしまう。資格のためとはいえ、もし論理的な思考をやろうとするとデータ実証、検証の時代だから、統計手法を入れなければならない。これは難しいか。
オープンAIのChatGPTに質問を入れて5回ほど突っ込みを入れていたら、見事にプレゼンシート、発表原稿、その文体までを作成してくれて、データのための質問法もサンプルでできてしまうという便利なツールになっている。無料から湯有料の切り替えで用途はすごいものだと。
そのプロセスを説明するのにバックグラウンドが違う若者には声が届かない、理解ができないので、どれだけかみ砕こうとも、手法はまねていけばいいが、原理からたどることができなければちんぷんかんぷんになってしまう。つまりはAIによる結果、結末は末恐ろしいことである。
タカチと聞こえてしまう、発音が、たかいちと言いにくいので、言いやすくなるとトランプさん、に限らないけれど、タカチさんである。呼び名ひとつで、ドナルドにシンゾーの関係だったから、どういう会談が実現するだろう・
https://www.youtube.com/watch?v=icIONfhROg4 1379回 高市内閣支持率爆上げにオールドメディア発狂! 髙橋洋一チャンネル 回視聴 2025/10/27
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