総裁選の結果が違った、と言うのでなくて、もし今と違う方になっていたら、どうだったろうと、想像するのも意味がないのだが、無能力がそのまま居座るという、恐ろしいことだけにはならなかった、言ってみればニッポンがつぶれることの逆転現象のような、それくらいな騒ぎが起こっていて、この1年前のあの状況的な無力感の再来にならなかったのだから、それなりに日本の将来をどういう政治に託すべきなのか、メディアもオピニオンリーダーだったと錯覚した人たちもまじめに考えなくてはならないのに、会見前のマイクに拾われてしまった支持率を下げてやるとか下げるような記事しか書かんとか、これまともに聞いていていいのかともその真実性をマスコミにむけて疑ってみてもそれくらいに歪んでしまった政治とメディアだという現実があり事実だとなるとすると情報をどこからとればよいのやら。
2025/10/08
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令和八年六月十五日 月曜日 民俗にあるもの
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かくかく、しかじか、斯く書く詞か辞か、カテゴリーには。 然々だとおもっていたら、ネット検索では、云々の表記がヒットする。 斯く書くともじって、はて、どうするか、どうなるか。 忘れること、思い出すことなどかれこれ、綴ってみようと思う。 なにやら文章を取り出して懐かしさにふける。...
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