2025/11/03

令和七年十一月三日 月曜

 文化の日、勲章を授与するため、令和7年は小松和彦さん、山本尚さん、コシノジュンコさん、川島康生さん、辻惟雄さん、王貞治さん、片岡仁左衛門さん、北川進さんの方々、何を功績としているか、春秋叙勲褒章わかる、令和7年春の叙勲受章者に続く、この春はどうだったか。


文化勲章は、科学や文化の発達に関し特に顕著な功績のあるかた 文化勲章の親授式11月3日

旭日章 瑞宝章  国家又は公共に対し功労のあるかた


春秋叙勲では、毎回おおむね4,000名 70歳以上のかた 55歳以上で精神的又は肉体的に著しく労苦の多い業務や人目に付きにくい分野で長年業務に精励したかた

>一般推薦の方法は、推薦者1名と賛同者2名で推薦することができます。推薦者が推薦書を、賛同者がそれぞれ賛同書を作成し、推薦書1通と賛同書2通を同封して内閣府賞勲局に郵送により提出していただきます。/ 内閣府賞勲局は、推薦書と賛同書に記載されている一般推薦の候補者の功績に関係する府省などと協議するなどして、春秋叙勲の候補者としてふさわしいか慎重に検討します。

>70歳以上のかたの例としては、社会福祉施設の長、保育園の園長、病院長、自治会長や商工会議所の役員など地域で活躍されたかた、企業経営者として公益に貢献したかた、国勢調査員、保護司、人権擁護委員、民生・児童委員、調停委員などです。/ 55歳以上のかたの例としては、保育士、介護職員、看護師、へき地の医師・保健師・助産師、消防団員などが挙げられます。

https://www.gov-online.go.jp/article/201704/entry-8336.html 2025年7月22日 勲章のはなし 国が功労を表彰するということ


きょうはまた、実は平和の日でもある。

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