2025/12/08

令和七年十二月八日 月曜 84年前この日

12月8日、84年前に開戦日となった 太平洋戦争、その1年前に日独伊三国同盟の締結をした。「太平洋戦争開戦記念日」は、アメリカで「リメンバー・パールハーバー(Remember Pearl Harbor)」と記憶される。


>沖縄本島南東の公海上空で中国海軍の空母「遼寧」から発艦したJ15戦闘機が航空自衛隊のF15戦闘機に断続的にレーダーを照射したと発表ーー防衛省7日、自衛隊機は対領空侵犯措置をとったという事件。きわどい、悪質な侵犯になる。偶発事件を起こしかねない。


[58】CUES違反のレーダー照射に“仰天”弁解の中国  門田隆将チャンネル  チャンネル登録者数 13万人  107,786 回視聴  2025/12/07 


https://www.youtube.com/watch?v=E8h3HRa6Pb0 中国人としての心情:生きていることは、むしろ奇跡(EP-362)柯隆の中国政経塾 チャンネル登録者数 4.23万人  回視聴 2025/12/08



https://www.youtube.com/watch?v=Uq0xyho3ZS8 日本人の墓の上で生活…!? 韓国の墓地村がちょっとやばすぎた!!  しずかちゃんのアジア歩きチャンネル登録者数 1.36万人 12,173 回視聴  2025/12/02に公開済み >しずかちゃんのアジア歩き:釜山・“墓地の上の街” の巻き✨かつて日本人の墓地だった場所に、街が丸ごと姿を変えた―― そんな、ちょっと不思議で、ちょっと背筋がスッとするようなエリアが、韓国の釜山にはあります。昔は山の斜面いっぱいに日本人の墓石が並び、静かで厳かな“丘の霊域”だった場所。でも、しずかちゃんが歩いてみると……そこに広がっていたのは、活気よりも“違和感”でした。ぎゅうぎゅうに並んだ住宅と無造作に置かれたブロック塀、そしてそのすき間から、ひょっこり姿を見せる古い墓石たち。ここ、本当に街なの?それとも、まだ半分“墓地”なの? 歩くたびに、しずかちゃんのツッコミと心のざわざわが追いつきません。開発の波にもまれながら、墓石の上に家を建て、そのまま日常が積み重なってできた“釜山の知られざる生活圏”。観光地のキラキラからは想像もできない、韓国の都市が抱える住宅事情や歴史の継ぎ目が、ここにはそのまま残っています。しかも、ただの昔話じゃありません。少子化と不況で土地の価値が揺らぐ今、こうした“ちょっと不思議な街”が、あちこちで静かに増えているのです。釜山の中心街からほんの少し離れただけで、空気がガラッと変わる。忘れられた歴史が足元からこんにちはしてくる。しずかちゃんのアジア歩き、今回もまた“予想外の世界”に迷い込んじゃいました。グンちゃんの中国歩きから独立を目指すしずかちゃん。しずかちゃんのアジア歩き・韓国の街角シリーズでは、観光ガイドには出てこない“リアルすぎる韓国”をお届けします。


https://www.youtube.com/watch?v=kRn1uJ8hKD8 韓国の“反日教育”の聖地に潜入!独立記念館は「歴史ファンタジー」の宝庫!?  しずかちゃんのアジア歩き  10,407 回視聴  2025/07/11に公開済み  >普段は忖度なしで中国経済を語るしずかちゃんですが、今回は韓国・天安(チョナン)にある「独立記念館」と、そこに残る旧朝鮮総督府の残骸に潜入してしまいました!独立記念館では、巨大な展示ホールで繰り広げられる“反日教育”の数々。演出の派手さに驚きつつも、そこで描かれる歴史観と、それが現在の韓国社会に与えている影響について考えさせられる内容でした。無邪気な韓国の子どもたちは、ファンタジーで塗り替えられた歴史を見て、学び、反日感情を育んでいく……。寂しいけれど、これが実情です。そして最後は、かつての植民地支配の象徴だった旧朝鮮総督府の建物跡へ。取り壊され、草の生い茂る空間に放置された“プライドの聖域”を訪ねました。わずかな痕跡をたどりながら、歴史の扱い方の違いを肌で感じました。普段はグンちゃんの中国歩きからおこぼれ動画をアップしているしずかちゃんですが、今回はアジアの別視点。韓国の歴史施設や跡地を実際に歩き、歴史とナショナリズム、そしてそれが経済や国際関係にどう結びついているのかを考えるシリーズです。韓国・天安で見た「現実」。この現場を通して、中国とも日本とも異なる、韓国という国の“過去との向き合い方”に迫ります。

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令和八年六月十五日 月曜日 民俗にあるもの

 民族じゃなくて、民俗だろうに、ミンゾクはどうなったかと検索してみて、でてきた、でてきた、ヒットしたのは柳田国男、折口信夫とあいかわらぬ研究者名の古さには文化人類学という皮衣ができた、のだった―――しかし柳田国男はフォークロアーとエスニシティ―を論じているようだから。 人類学と文...