2026/01/17

令和八年一月十七日 土曜 激変

好天気の陽射しがまぶしい。渇水の状況も生まれている。年始以来、晴れが続く。週明けにはどのような情勢が展開しているのか、右派左派の争いは異なった様相を見せる。まともな勢力が何になるのかは、国民の決定にゆだねられる。3週間の時限となる。

ウクライナ、ロシアの戦いが局面を迎えているようだ。ボグダンさんU-timesの情報は刻々とそれを伝える。 https://www.youtube.com/watch?v=Ba77P44Fy7Y

>ロシア、次の動員で国家が崩壊します。@BOGDAN_Ukrain ロシア国内では、・物価上昇20%・平均給与は10年横ばい・GDPは2兆ドル割れ・国際金融から完全に孤立・戦費はGDPの7〜9%(=実態は総力戦の戦時経済)という深刻な状況が続き、国民生活は第三世界レベルへと後退。

>専門家は、「ロシアは追加動員をすれば1年以内に国家崩壊が始まる」「ウクライナはまだ“審判の日の兵器”を使っていない」と警告しており、戦争は今、大きな転換点に来ています。

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