2026/05/16

令和八年五月十六日 土曜日 

 日薬とは、関西方言と見え、日にち薬というと説明がある。ニチヤクとよむのか、ケンd策すると、日本薬剤師会の略称と見える。

AI による概要 >「日にち薬(ひにちぐすり)」は、主に関西地方(京都、大阪、兵庫など)で使われている方言です。時間の経過とともに病気や怪我が自然に治る、あるいは悩みが癒えるという意味で、日常生活や診療現場で「あとは日にち薬やね」のように使われます。

15日から60日の期間に症状が安定するか、180日までとなると、それは6か月の期間に、痛みをこらえることになる、あるいは痛み止め服用でこらえる、か。Acute Phase、Subacute Phase



0 件のコメント:

コメントを投稿

令和八年六月十五日 月曜日 民俗にあるもの

 民族じゃなくて、民俗だろうに、ミンゾクはどうなったかと検索してみて、でてきた、でてきた、ヒットしたのは柳田国男、折口信夫とあいかわらぬ研究者名の古さには文化人類学という皮衣ができた、のだった―――しかし柳田国男はフォークロアーとエスニシティ―を論じているようだから。 人類学と文...