MLBのピンクバットには笑える。母の日バットがあるんだ。日遅れニュースになるか、Ohtaniが母の日にヒットをかっ飛ばし打点で試合を導いた、その2本の打撃にピンクバットとピンク色のベルトが目立った。
ゲームには大真面目なんだから当たり前だけれどそのいでたちには、と言ってもワンポイントの目立ちようは、はあて、見るからにおかしかったけれど、そんなことはお構いなくぽかんスカンと見事だった。
いったい何がどこがちがうというんでしょうかね、しょーへいは。ドジャースメンバーのベッツは早くからすべてが違うと言っている、そしてそれをメンバーそう思っている風で、その違うところが選手一人一人に感染してしまって、やっぱりなにがどうだというんだろうね。
アカバット、アオバットは古い。
検索したら、
>赤バット、青バット時代の43人 : 戦時下の野球、焼け跡からの復興
と、ヒットした。
>青バットのポンちゃん大下弘 : 伝説に彩られた天才打者の実像
>川上哲治 使用バット 1938~42、46~58年巨人。 赤バットで弾丸ライナーの本塁打を放ち、打撃の神様と言われた
次は架空なの?知っている名前だから、チームを作った、というと。
1940年代オールスター
先発 スタルヒン(巨人ほか)
中継ぎ 近藤貞雄(中日ほか)
抑え 野口二郎(阪急ほか)
捕手 土井垣武(阪神)
一塁手 川上哲治(巨人)
二塁手 千葉茂(巨人)
三塁手 鶴岡一人(南海)
遊撃手 杉浦清(中日)
外野手 呉昌征(阪神ほか)
金田正泰(阪神)
岩本義行(南海ほか)
指名打者 大下弘(東急)
プロ野球年代別オールスター
赤バットと青バットが焦土に希望を描いた「1940年代」/年代別オールスター
2018年6月9日(土) 11:06 2
>優勝への貢献度、それを凌駕する実績、そしてインパクトを踏まえて、プロ野球の全選手を主に活躍した年代ごとにセレクト。超豪華オールスターをお届けする。
ちなみに赤、青は塗料がついて使用禁止になったそうだ。
>ボールに塗料がつくため1年で禁止になっている
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