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2025/05/27

農本政治がまだ 5月27日2025年

 気候変動というか、気圧の入れ代わり立ち代わり、気温が上がって下がって、真夏になって、晩春に戻って、初夏が激しく不安定になる。季節風の悪戯のように寒気を呼び込むので、20℃近くを変動するようである。

大臣が変わるとあれよあれよという間に備蓄米の流通が動き出して市場に2000円台のお米が出回ることになるというのでどうなって行くのか。玄米で精米が必要な古米、古古米だから味の方はどうとか、4、5000円にもなろうかという流通米の高騰にその半値で売り出すからお米の値段の引き下げに効果があればというようなことらしい。卸仲介業者を経ない随意契約による直接販売となるようなので、お米の団体さんは頭越しになる。そうならないような農水族という政治家とその支援者の圧力があってお米がどこかに行ってしまった状況は減反政策による謎を残したままに新展開を見せる。


コメの減価償却という小泉ジュニアがでてきてぼっチャん一緒に増税までぇ、とか、とか。


https://www.youtube.com/watch?v=uPCAevQkgdk

1282回 小泉大臣で米2000円台へ 裏で糸を引く財務省の思惑

髙橋洋一チャンネル  170440回視聴  2025/05/27


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 令和八年八月二十五日 火曜日

 台風が4つ並んで、8月に発生するその数は21号を数える。西日本を今度は、と言いたくなる襲い方だ。