2025/06/07

国内2分の隣国 6月7日2025年

 隣国の選挙が伯仲した。大統領選挙で与党野党による候補者は有権者投票の半数に届かなかった、国内は半々に分かれた形となった。

第21代韓国大統領選挙で李在明(イ・ジェミョン)大統領は1728万7513票を獲得し、過去最多得票記録を打ち立てた。ただ、選挙終盤に汎(はん)保守層が結集し、過半数の得票には達しなかった。結果的には李在明大統領が余裕をもって勝利したが、国民の力の金文洙(キム・ムンス)候補と改革新党の李俊錫(イ・ジュンソク)候補の得票率の合計は50%に迫った。このため、「保守と進歩(革新)が5対5という構図であることがあらためて確認された」との見方が出ている。 朝鮮日報 https://news.yahoo.co.jp/articles/50cfaf2e43618b9d6dc8d2f7a15da5d2b80b68a8



脳の使い方 2024-06-07 | ほんとうのところは


0607

頭がいい人の脳の使い方というキャッチコピーならぬタイトルには頭が悪い人の脳の使い方があるわけで、それでは自分はダメな部類で頭のいい人の脳の使い方にはならないだろうと、この本の意味するところ、大体そうなんだと、成功体験にはならないすすめが書かれるのだろうと、記憶力、集中力、情報コントロールと見ればこれは頭のいい人でなくても、つまりこういうふうにすればいいんだと中学生になる前に気づき始めて、目標に向けるということも、正しくというのがよくわからないが、このなかで朝の10分とか、脳の気持ち良い場所とか、面白そうなことが書かれている模様ではあるけれど、ふいと隣に並ぶ書籍の宣伝を見たら同様のタイトルでこれはどうかなと脳の命令が遷ってしまったから、著者のプロフィールに感心して、脳を扱うことが書かれているーー

https://www.sunmark.co.jp/detail.php?csid=4139-2
一生頭がよくなり続ける もっとすごい脳の使い方
著者:加藤俊徳
>14歳のときに「脳を鍛える方法」を求めて医学部への進学を決意。1991年に、現在、世界700カ所以上の施設で使われる脳活動計測fNIRS(エフニルス)法を発見。1995年から2001年まで米ミネソタ大学放射線科でアルツハイマー病やMRI脳画像の研究に従事。ADHD、コミュニケーション障害など発達障害と関係する「海馬回旋遅滞症」を発見。現在、独自開発した加藤式MRI脳画像診断法(脳相診断)を用いて、小児から超高齢者まで1万人以上を診断・治療。脳の成長段階、強み弱みの脳番地を診断し、薬だけに頼らない脳番地トレーニング処方を行う。




日本語における「両替」の語源は近世に砂金、練金などの金地金を鑑定して秤量銀貨に引き替えるという南鐐替(なんりょうがえ)、あるいは量目替(りょうめがえ)であるとされる。 また江戸時代に両替商で、「一両小判を、丁銀および豆板銀(銀六十匁前後)、または一文銭(銭四貫文前後)に換(替)えた」ことに由来するとする説もある。
両替 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org › wiki › 両替

0 件のコメント:

コメントを投稿

令和八年六月十五日 月曜日 民俗にあるもの

 民族じゃなくて、民俗だろうに、ミンゾクはどうなったかと検索してみて、でてきた、でてきた、ヒットしたのは柳田国男、折口信夫とあいかわらぬ研究者名の古さには文化人類学という皮衣ができた、のだった―――しかし柳田国男はフォークロアーとエスニシティ―を論じているようだから。 人類学と文...