2025/09/30

令和七年九月三十日 火曜

 




快晴

2017-10-01 | 思い遥かに

長月は雨の日を繰り返し、晴れ間もそこそこのような月だった。そして、神無月に、いま、あけて、まっさおな眩しさである。9月晦日の雲が張り出した日だっただけに、午後からの雲行きでこんなにも晴れて、こういう変化を自然から受けるこの地域の風情は格別なことである。週末、ドライブをして天龍村に脚を伸ばした。

>2006.10.01 

神無月、月立ち  10月になって、秋らしくなった。雨が降って冷たいと思うようになった。神無月、暦から―――陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月、かんなづき、の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月、かみありづき、となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。


秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し

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