あとに、およそ20年前の記事を引用する。句点を行末で打っていないスタイルは、あっちのブログのままに、これは決めた時間割のごたごたを、めったと書き込まないことをーー
2000年から2005年の間に、おこったことがいくつかある。記憶の彼方に押しやられそうなこと、であれば、それきり忘れてしまうものだろうが、10年前の記憶から、さらには、思い出すことが、やはり、そうだったのである。そうして、ここに書かれたことが、すべての始まりでもあるような、個人的思いである。
>2006年04月12日23:53
桜が雨に打たれてあらわれたように花びらを散らし葉桜も見えて桜並木の街路樹がうつくしい
曇り空のなか舞い落ちるひとひらはまだ咲き誇ったわけではなかろうに
強風と吹きつける雨に耐えた桜はわずかな日の光に映えてわずかな命をまっとうする
あと2日は天気がもつかもしれない
うつ病、ストレス障害にも似て時間をとられることはなはだしい
そばにいると、ほとんど病気状態だ
これを読む方には関係の向きもあり、はばかれることもあり、それはそれで申し訳ないが、そうだろうが、こうも学生諸君諸姉がはめられていくと、これまでがそうであったように、自然体でいくか、ない袖は触れない程度にするか、まったくそ知らぬ顔でいくか
しかし教務になってしまったのだからそうも行かない、やりとりを分析していくのが面倒な、不機嫌なやからをなだめすかさなくてはならない
そうでなくては解決しない
考え事だけで解決がつかない、いや、解決策は簡単なことなので、すでにみんながしてきたであろうように、はまるだけはまっておくしかないだろうに
何が起こったか
2年連続のバッテイングだとか言って、それは実は指導不足と自らの時間の組みかたのミステーク、さらに3年目もバッティングでかわいそうだと騒ぎ立てて、その時間割は3年も連続して何を組んできたものか、約束をしたなど、自分がしでかしたことを矛先を変えて、とどのつまりは規則違反を持ち出す、ごり押しと言うやりかただ
それはなりませんよと言うのもしんどいが、その先の解決がこれまた大変なことになる
約束をしたからとひとりのための時間移動は16人のはた迷惑が生じていることを考慮しないし、そのうちの4人は、示された時間割によって学習計画を変更しなければならないということが、火曜日と木曜日におこる
16人が登録を済ませた、その約束はどうなるのか、時間表を発表して、それを訂正しなければならない結果は単純な事実ではない
事情を知らされない人たちには何が起こっているかわからないから、したがわなければ免許はえられない、ひとりのわがままのために
ああ、ほんとに5年もスタッフとしてまともに付き合ってきたのだろうかと自問自答してしまう
コースの防御策はやっと出来上がったが、宙に浮いた学生をこちらでひとりかぶるのは、もともとできない相談だ
引用したのは、もう時効だろうに、これから2008年にソード―になる。
https://www.youtube.com/watch?v=QLU_TBSuqOc 1359回 自民党総裁候補の外国人政策とエネルギー政策を採点! 髙橋洋一チャンネル 回視聴 2025/09/24
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