2026/02/05

令和八年二月五日 木曜 神秘事件

 中国情勢は神秘となった、ようである。2月に入って3日までこのブログにも記録をしてきたが、あの書簡がフェイクなのかと一連の騒動と合わせてユーチューブ情報には音沙汰無しの不思議なことになったようで、クーデターという語が憶測になってしまったようである。

もっとも、まだわからないが、ニュースを見ていても習近平が北京で外国の要人と会う報道をする。澁谷司の 中国カフェにも、騒乱があったのだけれど、それは実際どうだったのかを説明できない。それだけでなく、外国首脳の訪中はどう判断するのか、平静を装っているのか。

>[Breaking] 習近平に刃向かう全人代常務会議!張又侠たちを解任できない事情とは? 2026/02/05  https://www.youtube.com/watch?v=-Gal_I5PwGo [フェイク?]習近平狂乱!揺れる北京。張又侠逮捕後の軍衝突なんてないのか 2026/02/04

ペキンでの軍事的な衝突は起こらなかったとすれば、抑え込んだ、丸め込んだ、どうかしてしまった、調査中があった、それでおさめてしまった,ことなきようにしてしまった、のか。

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令和八年六月十五日 月曜日 民俗にあるもの

 民族じゃなくて、民俗だろうに、ミンゾクはどうなったかと検索してみて、でてきた、でてきた、ヒットしたのは柳田国男、折口信夫とあいかわらぬ研究者名の古さには文化人類学という皮衣ができた、のだった―――しかし柳田国男はフォークロアーとエスニシティ―を論じているようだから。 人類学と文...