気温は10℃になるかならないかで推移する。明け方は零度前後で明朝はマイナスの予想。年明け日が差して心地よい時が続く。チョコザップを再開する。1年ぶりだから、無理にならぬよう、と言っても、30分だけマシーン相手のことでうっすら汗ばむぐらい。
予断を許さない情勢が続く。大勢は新しい動きに変わりつつある。令和8年の現在、歴史の転換点を過ぎていく。ひとつには民主主義への専制政治による挑戦である。
民族じゃなくて、民俗だろうに、ミンゾクはどうなったかと検索してみて、でてきた、でてきた、ヒットしたのは柳田国男、折口信夫とあいかわらぬ研究者名の古さには文化人類学という皮衣ができた、のだった―――しかし柳田国男はフォークロアーとエスニシティ―を論じているようだから。 人類学と文...
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